2016年10月19日

ワクチンの成分って何だろう?

子どもの頃はいろんなワクチンを打っていたのでしょうが、もう今では全くうつことはないですね。

いつも思うのですが、インフルエンザとか毎年ワクチン接種を言ってきますが、その中身って何ですかね。

効かないって言われているし、意味あることなのでしょうか。

国がいうから、自治体がいうから受身のまま打つのではなくて、きちんと中身を確認してから打たないと子宮頸がんみたいにとんでもないことになってしまうのではないでしょうか。

すべてがわかった上で判断しなくては後で後悔してしまうことになってしまうでしょう。

ワクチンの中身が何なのか内海聡先生の本にも載ってましたけどね。

恐ろしいことばかり書かれてました。

















この本面白いです。

そして怖いです。

おもしろおかしく書かれてはいますのできっとわかりやすいと思います。

一度読んで見られることをおすすめします。



ワクチンがどれだけ怖いのかが説明してある内海聡先生のFacebookより勝手にシェアさせていただきます。

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そもそもワクチンは効かない

よく勘違いされているのが、ワクチンは打ちたくないが感染症はどうするのかというものです。つまりこの質問にはワクチンも効果はあるが副作用が怖いという、グーミンならではの誤解が入り込んでいます。ワクチンが効くという研究がどうしてあって、効かないという研究がどうしてあるのか、そもそもワクチンは効果がないどころか感染症を増やすことを知っていなければ、悩んでしまうのも当然でしょう。

たとえば細菌性髄膜炎の罹患者数はこうなっています。
1985年10万人に1人
1994年10万人に10人
2012年10万人に100人 
インフラが進んだ日本ではこのようなことは本質的に起こり得ません。理由はワクチンが細菌性髄膜炎をもたらしているからです。ほかのデータと照らし合わせて調べてみてください。 

BCGに効果がないのも有名です。1979年にインド南部で開かれたBCG評価の裁判では、ワクチンはバチルス性結核には予防効果がないという事実が公表しました。これはインド医学研究協議会(ICMR)が世界保健機構(WHO)と米国の協力を得て、1968年から徹底した調査を行ったものです。BCG接種を受けたグループの結核発病率の方が接種を受けなかったグループよりもわずかながら高かったので、BCGワクチンはアメリカ初め欧米では殆ど接種されないのです。

麻疹のワクチンも風疹のワクチンも効きません。たとえばイスラマバード市内の病院は運ばれてきた麻疹の子どもたちの50%以上は以前に予防接種を受けてきたことがわかっており、何も予防効果がないことを証明しています。日本のトップ機関である国立感染症研究所のデータでは、麻疹にかかった人の66%は麻疹ワクチンを接種、風疹に罹った男性の76%は風疹ワクチンを接種、女性の65%は風疹ワクチンを接種、とあります。やはり予防効果はありません。

肺炎球菌ワクチンももちろん効果はありません。そもそも高齢者の肺炎の主要たる菌が肺炎球菌ではないことからしてペテンですが、ニューイングランド医療ジャーナルの2003年 5月1日号に発表された研究でも、シアトルで肺炎球菌多糖体ワクチンは高齢者の肺炎の全体的なリスクを減らすことはないと、結論が出ています。

ジフテリアなどの三種混合ワクチンももちろん効きません。たとえばジフテリアの予防接種では、ドイツなどで戦前からジフテリア等の強制的予防接種を採用していましたが、1939年、ナチス政権時代には、ドイツではジフテリア患者数が15万人と天文学的に増大しました。これに対して、たとえば予防接種をまったく導入していなかったノルウェーでは、同じ時期に患者数はわずか50人だったそうです。

ポリオの予防接種ももちろん効きません。たとえばアメリカでポリオ予防接種を義務化した州では、ポリオ患者が逆に700%も増大しております。ポリオの『免疫血清』は、ルーズベルト大統領がこれを承認した当時、すでに危険で無益なものであることはわかっていたのですが、彼らは自分には使わないためこれで全く問題ありません。実際には、アメリカにおける全ポリオ患者の原因はワクチンにあり、1979年以降、米国では自然発生型あるいは野生型のポリオウイルスに起因するポリオ患者の症例は一つも見られていないと、新聞にすら堂々と書かれています。
 
子宮頸がんワクチンももちろん効きません。そもそも「HPV」(ヒトパピローマウイルス)というウイルスによって〝発ガン〟するとなっていますが、これはすでにペテンで、FDA(米国食品医薬品局)ですら「HPV感染と子宮頸ガンとは関連性がない」と公式に認めております。HPVは日本女性の約8割が感染しますが、自然に排除され、とくに危険なウイルスではございません。ちなみにHPVが仮に癌になるとしても、癌に発展するのは、わずか0・1~0・15%以下と推進派でさえ認めております。推進派は「日本女性の子宮頸ガン原因はHPV52・58 型が多い」などというのですが、子宮頸がんワクチンはHPV16・18型にしか対応しておりませんのでますますムダです。子宮頸がんワクチンは44.6%子宮頸がんを増やすという内部資料もあり、まったく意味がないどころか病気を増やすワクチンの代表格です。

インフルエンザワクチンももちろん効きません。有名なのは前橋医師会のレポートがあります。ある児童の予防接種事故をきっかけにして集団接種を中止した前橋市は、研究班を立ち上げました。そして5つの市で計75000人を対象にして6年間にわたり、インフルエンザワクチンの疫学調査をしました。そして罹患率が全く変わらずワクチンが何の効果も示さないことを証明しました。そもそもインフルエンザウイルスは、そもそも鼻やのどから感染しますが、これを防ぐIgA抗体をまったく増やさない現行のワクチンで予防できるわけありません。皆さんの周りのもいると思いますが、インフルエンザワクチンはインフルエンザを防がないではなく、インフルエンザワクチンを打った方がインフルエンザにかかりやすい、というのが本当のところです。


ワクチンの成分の紹介:これでもワクチンは身体に有害でないのでしょうか?

・ワクチンの材料である動物細胞の培養で生じた細菌や野生のウィルス。
・水銀は、神経毒であることが十分に立証されていますが、依然として世界中のインフルエンザ・ワクチン(複数回接種タイプ)に入っています。その他のワクチンにも、微量の水銀が残留しているものがあります。
・アルミニウム。骨、骨髄、脳の変性を起こす可能性のある毒です。
・猿、犬の腎臓、鶏、牛、人間の細胞。
・ホルムアルデヒド(防腐液)。発ガン性物質として知られています。
・ポリソルベート80。メスのネズミで不妊症、オスのネズミで睾丸の萎縮をひきおこすことがわかっています。
・豚や牛のゼラチン。アナフィラキシー反応を起こすことがわかっています。3種混合ワクチン(はしか、おたふく風邪、風疹)、水疱瘡と帯状疱疹のワクチンに大量に入っています。
・グルタミン酸ナトリウム(MSG)。吸引タイプのインフルエンザ・ワクチンに入っています。代謝異常(糖尿病)、発作、その他の神経障害をひきおこすことがわかっています。
自閉症の研究・治療団体ジェネレーション・レスキューは、カリフォルニア州とオレゴン州で、子供を持つ親を対象に、ワクチン接種/未接種を比較する調査を行ないました。対象となった子供の数は17,674名で、結果は以下の通りです。
・ワクチンを接種した子供のぜんそく罹患率は120%増
・ワクチンを接種した男児のADHD罹患率は317%増
・ワクチンを接種した男児の神経疾患罹患率は185%増
・ワクチンを接種した男児の自閉症罹患率は146%増
女児は調査対象のうちわずか20%でしたので確定されてませんが、おそらく結果は似たようなものでしょう。


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もっとしっかり私たちは考えなくてはいけませんね!

自分の命ですから。


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Posted by 緒方 扶実 at 07:28Comments(0)ワクチン